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ソフトウェア品質シンポジウム2018(SQiP2018)において「SQiP Best Paper Effective Award」を受賞

ソフトウェア品質に関する国内最大級のイベントとして各方面から注目を集める

ソフトウェア品質シンポジウム2018(主催:一般財団法人日本科学技術連盟)において

当社社員(柏原 一雄、新留 光治、藤田 亮太、周 廣有、小林 展英、

竹下 千晶、林 香織)による研究発表(欠陥混入メカニズムの知識を活用した

DRBFMの提案)が「SQiP Best Paper Effective Award」を受賞いたしました。

「SQiP Best Paper Effective Award」は実践的で、現場で品質向上に

すぐに役立つものを基準に審査委員会が選定するものです。

当社開発現場で実施している品質向上活動の報告について、SQiPで認めていただき、

大変光栄な賞をいただくことができました

詳細は下記をご覧ください。

https://www.juse.jp/sqip/symposium/report/